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KUMON

くもん出版

「くもんの幼児ドリル」は、今年で発売40年。子どもたちの“鉛筆デビュー”を応援します!40周年限定版箱入りセット発売!

「くもんのこどもえんぴつ6B」と鉛筆削りがセットになった40周年限定版 『くもんのはじめてのおけいこ』好評発売中!!

2・3・4歳 対象
▼セット内容:
  • (1)『くもんのはじめてのおけいこ』1冊 ※通常版と同じ内容です
  • (2)「くもんのこどもえんぴつ6B」2本
  • (3)「鉛筆削り」1個
▼セット定価:本体660円+税

※『くもんのはじめてのおけいこ』通常版1冊と同じお値段です。

Webでのご購入はこちら

※全国のおもな書店でもお求めになれます。
 お近くの書店にお問い合わせください。
※数量限定生産のため、売り切れとなる場合があります。

40周年限定版『くもんのはじめてのおけいこ』セット内容

「くもんのはじめてのおけいこ」

2・3・4歳 対象
はじめて鉛筆を持つお子さまに最適!

短いたての直線や曲線、ジグザグ線から長く複雑な線を引く練習など、鉛筆を自由に使いこなせる、基本運筆力をつけるドリルです。

詳細はコチラ >編集者インタビューはこちらから

「くもんのこどもえんぴつ6B」

2・3・4歳 対象
正しい鉛筆の持ち方が身につく!

通常の鉛筆とくらべて、軸が太く、三角形なので、自然と正しい持ち方が身につきます。発売以来、大好評をいただいている鉛筆です。
※製品版は6本・箱入りです

詳細はコチラ >担当者インタビューはこちらから
さらに、「鉛筆削り」もセット!

普通の鉛筆よりも軸の太い「くもんのこどもえんぴつ」と通常の太さの鉛筆の2種類を削ることができる鉛筆削りです。
※製品版とは異なります。

「くもんのはじめてのおけいこ」をお使いのお客さまより※個人の感想です

▶はじめてにぴったり

二歳くらいからお兄ちゃんの真似をして、お勉強したいという気持ちがつよくなります。鉛筆もドリルもどれも、かっこいいな、と見えてくるんですよね。でも何をどうすればいいのか、どう始めたらいいのか、と思ったら、このくもんシリーズがぴったりです。おけいこ、っていう名前はついているけれど、中はカラフルで、とってもおもしろい。その絵を見ているだけでもわくわくします。そして、最初は線を引く、というより、道路を歩きます、とか、迷路のようにここを歩いていこう、と声をかけながら、真っすぐや曲がる線を書かせます。単調なものだと飽きてくる子供も毎回絵が変わるので楽しい。全く飽きずにどんどん進めていきます。できたよシールが嬉しくて、続けることができます。一度やっても、次はクレヨン、次はサインペン、同じところを何度も書き込めるのもいいと思います。

一番嬉しいのは子ども本人のやる気が続く、ということ。一緒に見ている私も今日はどんな迷路かなーと楽しみになっちゃって、親も飽きません。

(島根県・もぐもぐもぐもぐさん 「絵本ナビ」より)

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▶運筆は基本

ちいさな子にとって字を書くのが難しいのは理解できても、まさか線を引くということがこんなに難しいとは、大人になってみると却って気づかないものですね。

長男も次男も最初はまっすぐな線がなかなか引けず、それどころか、随分幅のある空欄からもはみ出る始末。

でも、少しずつ続けるうちにコツがつかめるようになって、だんだんと思い通りに鉛筆が動かせるようになってきます。字を覚える前に運筆の練習が大事です。このドリルの後は、めいろがオススメです。

(東京都・さみはさみさん「絵本ナビ」より)

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▶基本運筆力を身につけることが大事です

5歳になる孫は、公文に行ってますが、やっぱり今となっては、直ぐに「ひらがな」を学ぶのではなくて、基本運筆力を身につけてからの方がよかったかなあと思いました。ひらがなは読めたり書けたり出来るようになったのですが、弱弱しい文字を書いているので、今でも線引きの宿題ももらってきます。そんな訳で、2歳8ヶ月になる孫にくもんのドリルを買ってプレゼントしました。先ずは、この公文ドリルで、しっかり線引きから始めて基本運筆力をしっかり身につけてやりたいと思いました。

(愛知県・ぴょーん爺さん「絵本ナビ」より)

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